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8embody of love8のブログ

自分を愛するということ、自分を信じるということ、自分の宇宙に住むこと

びっくりした出来事 その1

今日、チャクラにとどまっている過去の出来事にまつわるものを整理しに、パワーストーンを使ったセラピーを受けに行きました。

緑に囲まれた静かな癒しの空間で、べっくらMaxの体験、そして、帰り道に超絶べっくらMaxの体験が起こりました。
至福体験とか、その類いでは無いです、念のため。

これは、今みなさんにも起こっている出来事だということなので、守護神の要請でシェアすることになりました。

今日の私、出掛けは昔はパワーストーンがいっぱいあるだけで、過去世の失敗のせいか胸が痛かったのものなのに、パワーストーンだらけの場所に乗り込んで行けるなんて、随分遠くに来たもんだ~♪
などと呑気にしていたのです。

電車でのこと、お腹の下の下の方から、最近まで私のことを脅していた怖い声が話しかけて来たのです。
この前は、あなたがやっていることは、3次元では不法侵入とか、居直り強盗みたいなことですよ、と言っていたのです。

今回は「お前のことを脅していたけれど、もうそれは止めるから安心してくれ。話し合うことにした。お前を愛している。」

私は、あ、そうですか~それは良かった~(^^)
でも、お前って呼ぶのは対等な関係っぽくないですね、と応じました。

「そうか、ではどう呼ぶのだ。」

名前にちゃんを付けて呼ぶのですよ。

「分かった。話し合うから心配しないでくれ。」

あー、良かった♪
これは、正体は何だろう?自分の男性性と女性性の話なのかなぁ…セラピーを受ける前に自分で調整しているのかな?

などと思いながら、セラピストさんにご挨拶して経緯をお話しして、
ではっパワーストーンを使ってチャクラを活性化してみましょう、ということになりました。

チャクラにパワーストーンを乗せて、上から順番にケアしてくださいます。

すると、
「はい、私はフランクです。私はあなたと…」
とお喋りが始まりました。

フランクさんが私にまつわる過去世のことを話し終えた後、はい、次の方~と呼びました。
すると時を同じくして次のチャクラのケアになりました。

そして、「私はあなたの~」と次の方の話が始まりました。(注 ; これは、私の場合耳に声が聞こえるのでセラピストさんが咄家のようにやっているのではありません。)

2番目の方は、何と!セラピストさんでした。
さっきの過去世で一緒に居合わせたらしく、ほのぼの系エピソードでした。

そしてまた次の方~となった時、私の声がしました。
もうそこのことで怖いことはいいですからとばしてください。
と言うのです。

取り継ぎの方も、「分かりました。では、別の方~。…居られません。」

私の中の私が、分かりました、では先ほど来ることになっていた方で。と言いました。


いよいよ、先ほど来る予定の方が出てきました。
淡々とでしたが、その方は、それはそれは壮絶なことを話しました。

私はニュースでいつまでも心に残って可哀想だと思っていた事件被害者と同じような目にあっていました。

そしてその方は今世でも思いが残って私を探し出したそうです。

私は心当たりの方の名前を出して聞いてみました。

その方は、そうですと言い、謝りました。

その話しはチャクラ何個分にもなっていました。

名前を出して聞いてみたものの、そうだと言われると、とっても意外でした。
そこまでのご縁がある方とは思っていなかったということと、今世では全然違うキャラクターだからでした。

最後のチャクラでお話しされた方はお名前のみでした。

ここで、始めの方にケアしたチャクラのところで、助けてください、助けてください、と小さな声がしていることをセラピストさんに教えました。

すると、それは想念のコードが繋がっているのでしょう、コードの処理をしてください。

と方法を教えてくださいました。静かになった所で、また続けました。

チャクラのケアはそれで終わって、もうひとつインナーチャイルドハイヤーセルフとお話しする瞑想を誘導して頂きました。

ハイヤーセルフは馴染みの人でしたが、インナーチャイルドは何か違うな~いつものウニちゃんより大きいし…上半身は見なくて良いのも何故かな?と思いましたが情報量いっぱい過ぎて質問するのも忘れていました。

無事にセラピーが終わりました。

駅までセラピストの方が送ってくださり、しみじみと出会いの不思議や人生についてお話ししました。
思いが残って探し出したというのは、償いたいという、類いの思いのことなのだろうな…と感じていました。

ちょっと休んで続きます。