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8embody of love8のブログ

自分を愛するということ、自分を信じるということ、自分の宇宙に住むこと

シェアします

自分との対話の中で、謙虚な自分を食いものにする存在と対峙することがあったので、その事についてシェアします。

統合(自立、自律)の過程で、巧妙で悪いやっちゃ!と言いたくなる存在とイタチごっこのような対話をちょくちょくしていて、正直うんざりしていました。

そんなある朝、突然体の中からごっつい笑い声が響いてきました。
いかにも悪い奴!て感じのごっつい笑い声です。

何が始まるんだ~(´Д`)とうんざりしている私に、別の意識体が、笑っているからもう大丈夫です、と教えてくれました。

笑い終わった悪い奴は、
「お前のような自惚れた奴は、もう相手にしない」
「こんなに自惚れている奴は知らない」

と言うのです。ラッキーです。

「謙虚な奴を食いものにする」

とも言っていました。

「お前は面白い(変って意味)けれど、おいしくない」

のだそうです。
そういう訳で、悪いやっちゃは去って行きました。

私は、本当に自惚れていたのかどうか…

あの悪い奴は俺様的で、私が下手(したて)にでていたり、惑わされて不安になっていたら気分が良かったのでしょう。
それを謙虚って言うのは向こうの都合です。

私の対応は決して自惚れているのでは無いと言うのが腑に落ちる感覚です。

自己卑下せずに、事実を認めること。

これをひたすらやっていました。

世間的に失敗と見られることも、事実かどうかです。
成したことはモチロン事実です。

事実なら認めて支障無い、どころかとっても助けになります。

相手にとって期待する謙虚な言動は、自分にとっては事実ではない自己卑下かもしれません。

統合の過程では、悪い奴に食いものにされてる場合じゃないです。

調和と癒しの天使、ハーモニーさんが、このことをシェアしてくださいと重ねて伝えておられます。

これも調和や癒しの一環なのでしょうかね。

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